猫のくまと、猫語がわかる青年しんのすけ。
ふたりが織り成すおだやかな暮らし。
なんてことない日々が、何よりいとおしい──。


 
















この続きは『キミと話がしたいのだ。』第1巻でご覧いただけます。



キミと話がしたいのだ。

キミと話がしたいのだ。

イースト・プレス刊/760円+税

 

 



『キミと話がしたいのだ。』は第5巻まで好評発売中です!!



キミと話がしたいのだ。5

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イースト・プレス刊/760円+税

 

 

 


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くまや仲間たちと一緒に、会話と癒やしの空間を楽しんでいただけたら嬉しいです♪

  • マンガ 募集
  • コミックエッセイの森
  • 登場人物



    『キミと話がしたいのだ。5』
    (オザキミカ著/イースト・プレス刊)
    猫のくまと、猫語がわかる青年しんのすけが織り成す、なにげない日常のものがたり、第5弾。今回の描き下ろしでは、くまとさんまの出会いが描かれます。

     


    『キミと話がしたいのだ。4』
    (オザキミカ著/イースト・プレス刊)
    猫のくまと、猫と話せる青年しんのすけ。ふたりの暮らしをほのぼのと描く癒し系コミック第4弾。今回は、1巻に登場した猫の「たま」のお話を、描き下ろしで収録。

     


    『キミと話がしたいのだ。3』
    (オザキミカ著/イースト・プレス刊)
    猫のくまと猫と話せる青年・しんのすけの、ふつうの生活を描く癒し系コミック、第3弾。今回、猫にまみれてモフモフするのは…? マトグロッソ連載に加えて、あの人の過去がわかる描き下ろしも!

     


    『キミと話がしたいのだ。2』
    (オザキミカ著/イースト・プレス刊)

    猫のくまと青年しんのすけ。会話のできるふたりの日常を描くほんわかストーリー、第2弾。くまとしんのすけのほか、ご近所商店街の猫たちとその飼い主のエピソードなど、ファン必読の描き下ろしも充実!

     


    『キミと話がしたいのだ。』
    (オザキミカ著/イースト・プレス刊)

    猫のくまと、猫の言葉を理解する青年・しんのすけとの、なにげない日々のものがたり。ふたりが織り成すいたって普通の暮らしから見えてくるものとは……? ココロに染みわたる、珠玉のショートストーリー。

     


    『小さなキミと大きなボク』
    (オザキミカ著/イースト・プレス刊)

    身長145cm、童顔、大食いのまきちゃん。そんな妻を支えるのは、身長185cmの夫・マサムネくん。でこぼこ夫婦はのんびりと等身大で生きてます。『キミと話がしたいのだ。』のオザキミカが描く癒し系4コマ。

     


    『ふうちゃんとおじいちゃん②』
    (オザキミカ著/双葉社刊)
    なぜかとても若くてかっこいいおじいちゃんと、孫・ふうちゃんの二人暮らし、第2巻。あったかくってクスリと笑えて、日々の仕事や日常生活に疲れた心を、きっと癒してくれます。

     


    『ふうちゃんとおじいちゃん①』
    (オザキミカ著/双葉社刊)

    小学1年生のふうちゃんはおじいちゃんと二人暮らし。マイペースで現代っ子のふうちゃんと、孫がかわいくて仕方がないおじいちゃんの、のんびりとした毎日は小さな幸せでいっぱい。忙しいあなたの心をほぐす癒しの日常。

  • オザキミカ(おざき・みか)

    宮城県生まれ。マンガ家。2001年、雑誌『OURS LITE』(少年画報社)にてデビュー。その後、4コマ雑誌に活動の場を移し、『だてまき。』(芳文社)などを連載。2008年に雑誌『ハムスペ』(イースト・プレス)にて連載開始した『キミと話がしたいのだ。』は、雑誌の休刊を乗り越えて2012年に単行本化。続きが読みたいとの熱い声にお応えして、『マトグロッソ』にて連載スタート。順調に巻を重ね、単行本は『キミと話がしたいのだ。』1~8巻、『小さなキミと大きなボク』、また、『ふうちゃんとおじいちゃん(全2巻)』(双葉社)も発売中。

    Twitter:@_OzakiMika_