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30代前半に結婚したこうめは、卵巣のう胞の手術を経て
36歳で不妊治療をスタート。それは予想以上に果てしない
いばらの道だった──!? 単行本、12月7日発売!





























 続きは本でお楽しみください。






『私が不妊治療をやめたわけ』<br>

『私が不妊治療をやめたわけ』

イースト・プレス 刊/1000円+税






2018/12/06 更新



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『私が不妊治療をやめたわけ』海原こうめ/監修:桜井明弘(イースト・プレス)
36歳でスタートした初めての不妊治療。しぶる夫に協力を要請し、タイミング法から始めた治療は、人工授精、顕微授精へと進めていくことに──。約5年に渡った不妊治療体験を、赤裸々にかつ軽快につづったコミックエッセイ。





『あなたが33歳を過ぎて妊娠できない44の理由』桜井明弘(幻冬舎)
よかれと思って続けていた「その生活習慣」が妊娠を遠ざけていた! 「積極的に大豆を食べている」「炭水化物を控えている」などなどのNG項目から見えてくる、妊娠できるコツが満載、目からウロコの一冊。

海原こうめ(うみはら・こうめ)

漫画家。livedoor Blog公式ブロガー。ブログ「妊活は忍活?! アラフォー不妊治療体験記」で自身の不妊治療体験を描いた漫画を発表し、人気を博す。
Blog:妊活は忍活?! アラフォー不妊治療体験記 その後
Twitter:@koume_umihara
Instagram:@umihara_koume



桜井明弘(さくらい・あきひろ)

医師・医学博士。1994年、順天堂大学医学部卒業、2000年同大学院修了。現在は医療法人産婦人科クリニックさくら理事長・院長。
一般不妊治療や高度生殖医療(体外受精なども含む)など30000例を手がける。専門は不妊治療・婦人科内分泌、婦人科腹腔鏡下手術。日本受精着床学会より「世界体外受精会議記念賞」を受賞。2015年には女性のQOL向上をめざし、一般社団法人美人化計画を設立、代表理事に就任。映画『ジーン・ワルツ』、TVドラマ『隣の家族は青く見える』などメディアの医療監修や講演他、活動は多岐にわたる。
産婦人科クリニックさくらHP
子宮美人化計画HP