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私、整形します。
幼い頃から自分の顔に強い違和感を感じてきた著者が、整形をし、
コンプレックスを乗り越えていく様を描いたコミックエッセイ。




















※画像クリックで拡大されます。

この後、大掛かりな美容整形手術を受けます。

しかし、本当の意味での「再生」は、手術後に始まるのでした。









『自分の顔が大キライ』<br>
長谷川ケイ<br>
<br>2018年3月17日発売!

『自分の顔が大キライ』
長谷川ケイ


2018年3月17日発売!






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2018/03/08更新
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『自分の顔が大キライ』(長谷川ケイ 著/イースト・プレス刊)
私、整形します。
幼い頃から自分の顔に違和感を感じていた。心ない人からの言葉に傷つくことも。
この顔のせいで自分のことを好きになることができない。顔を上げて会話ができない……。
「自分で自分を好きになりたい」
その一心で、美容整形手術を決意する。
エラ骨を削り、二重&目頭も切開して、鼻も高くして……大掛かりな整形手術を無事終え、新しい人生を生き直そうとするが、本当の意味の「再生」は、手術後から始まってーー。 コンプレックスからの脱却と再生までの過程を赤裸々に描く、コミックエッセイ。


長谷川ケイ(はせがわ・けい)

兵庫県在住。漫画家。今作がデビュー作。

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