『ひきだしにテラリウム』(九井諒子 著/イースト・プレス 刊)
単行本「3」作目にして「33」の掌編が収録され、「3」月に発売された…(たまたまです…!)そろいにそろった単行本をお楽しみください!







『竜の学校は山の上 九井諒子作品集』(九井諒子 著/イースト・プレス 刊)
孤独な勇者や、進学に悩む女子中学生天使、竜を学ぶ大学生活、労働規制されるケンタウロスなど、現実(リアル)と幻想(ファンタジー)を独自の感覚で交えて描く、9つの短編を収録。2011年3月発売。







『九井諒子作品集 竜のかわいい七つの子』(九井諒子 著/エンターブレイン 刊)
竜と人、人魚と野球少年、神様と小学生――それぞれの絆を題材とした過去の6作品に加え、全38ページの新作描き下ろし作品を収録。2012年10月発売。



九井諒子(くい・りょうこ)

マンガ家。2011年3月『竜の学校は山の上 九井諒子作品集』(イースト・プレス)でデビュー。2012年10月15日『九井諒子作品集 竜のかわいい七つの子』(エンターブレイン)、2013年3月16日『ひきだしにテラリウム』(イースト・プレス)が発売。2015年1月15日には、ハルタ誌での長編連載『ダンジョン飯』(KADOKAWA)の1巻が発売となった。